民泊・宿泊施設のフロントを無人化する『LiveFrontDesk』

民泊・宿泊施設のフロントを無人化する『LiveFrontDesk』

2018年11月28日

『LiveFrontDesk』アプリをインストールしたタブレット端末を民泊・宿泊施設のフロントに設置することで、
遠隔にいるコンシェルジュがビデオ通話でチェックインなどのフロント業務に対応することができるという。

夜間や早朝など人員が手薄になりがちな時間帯のみならず、
最大で年中無休24時間の無人化体制を構築することが可能。

『LiveFrontDesk』ではクラウドプラットフォームのみならず、
多言語対応ができる​『LiveFrontDesk』コンシェルジュも提供しているので、
民泊・宿泊施設は人員確保も迅速に行えるのが特徴だ。

『LiveFrontDesk』ウェブサイト: https://livefrontdesk.jp/

■ 複数拠点を同時対応
遠隔から複数拠点に対応できるので各拠点にスタッフを配置するコストを抑えることができる。
外国語スキルを持つスタッフを複数のシフトで組む心配もない。
これからオリンピックに向けたインバウンド客は増加の一方なのでこれは嬉しいサービスといえる。

■ 充実した対応可能業務
フロントにお越しになった宿泊客をしっかりおもてなしするために、
チェックインとチェックアウトをはじめ、ハウスルールの案内、
お問い合わせの一次受けなどにも対応している。
異なる言語でも一元的なサービスを提供できるので、重複した業務を準備する必要がない。

■ 安心のサポート
フロント業務の経験豊富なスタッフが接客シナリオの策定のほか、
オプションで導入・設置支援やレポーティング、遠隔からの監視などの提供を通して、
民泊・宿泊施設は長期的な運用をサポート。

サービスを導入するまでで終わってしまうプロバイダが多い中PDCAを一緒にまわせるのは
非常に心強いのと、売り上げ改善につなげることができるのは嬉しい。

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